OOH · DOOH · 交通広告 · JAPAN
日本のOOH広告を、世界のブランドへ
JAPAN OOHは、日本全国のOOHキャンペーンを、企画から媒体手配、実施までワンストップで支援します。
デジタルビルボード、交通広告、駅広告、タクシー広告、空港広告。日本のチームが、お客様の言語で、実施まで一貫してサポートします。
- 12言語対応 英語・日本語・中国語・韓国語ほか、12言語でご相談いただけます。
- 全国対応 東京・横浜から大阪・名古屋・福岡・札幌まで。
- 日本拠点のサポート 媒体社とのやり取りは、日本国内で、日本語で、日本の営業時間に行います。
- 実施まで一貫対応 プランニング、媒体手配、入稿仕様の確認、審査対応、レポートまで。
ソリューション
日本で企画・手配できるOOH媒体
日本の都市は、鉄道と駅を軸に動いています。その人の流れが必ず通る場所にブランドを置く。そのための媒体を扱っています。
媒体の空き状況はエリアおよび掲出期間によって異なり、お申し込み時に確定します。
なぜ日本か
日本でOOHが機能する理由
これほど限られた面積に人口が集中し、その大半が徒歩と鉄道で移動する市場は多くありません。
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高い都市人口密度
首都圏だけで約3,700万人。狭いエリアの中に、大都市圏規模のオーディエンスが集まっています。
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鉄道利用の多さ
日本の都市では鉄道が移動の基本です。通勤者は同じ駅を1日2回、週5日通過するため、接触頻度が短期間で積み上がります。
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圧倒的な歩行者交通量
渋谷、新宿、梅田といったエリアは車ではなく徒歩で移動する街です。広告は至近距離で、しかも立ち止まった状態で見られます。
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高品質な広告環境
日本の主要デジタル媒体は高い水準で運用されています。そこに掲出すること自体が、この市場に本気で投資しているというメッセージになります。
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視認性の高さ
大型デジタル媒体は主要交差点や駅出口に集中しており、見通しが長く滞留時間も長い場所に位置しています。
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ブランド構築への効果
OOHは公共の場にあり、スキップできません。日本に参入したばかりのブランドでも、街で見かける存在になれば「すでに根づいている」という印象が生まれます。
媒体
掲出タイプ
このカテゴリーで企画できる掲出タイプです。
デジタルビルボード
- 大型LEDビジョン
- 縦型・タワー型ビジョン
- コーナー・曲面ビジョン
- ロードサイドデジタル
DOOH
- プログラマティックDOOH
- ネットワーク購入
- 時間帯配信
- フルモーション動画
駅広告
- 駅貼りポスター
- 駅デジタルサイネージ
- 壁面広告
- 大型ボード
- 駅ジャック
電車広告
- 車内枠
- 車体ラッピング
- ドア横ポスター
- 中吊り広告
- 車内デジタルサイネージ
交通広告
- 電車広告
- 地下鉄広告
- 駅広告
- バス広告
タクシー広告
- 車内動画サイネージ
- 屋根上サイン
- 車体ラッピング
デジタルサイネージ
- 店舗フロアのスクリーン
- 商業施設のスクリーン
- オフィスビルのエントランス
- 路面店の店頭スクリーン
空港広告
- 羽田空港
- 成田国際空港
- 関西国際空港
- 中部国際空港セントレア
- 福岡空港
- 新千歳空港
ビルボード
- ロードサイド看板
- 屋上看板
- 壁面看板
- 大型ボード
ビル広告
- 壁面全面ラッピング
- ファサード施工
- 屋上サイン
- 窓面グラフィック
ストリートファニチャー
- バス停シェルター広告
- 街頭広告パネル
- キオスクディスプレイ
エリア
キャンペーンを展開できるエリア
東京と横浜を軸に、さらに4つの主要都市圏でプランニングから媒体手配までを支援しています。
日本で最も密度の高いOOH市場。多くのキャンペーンがここから始まります。
Shibuya · Shinjuku · Ginza
人口で日本第2の都市であり、東京キャンペーンの自然な延長線。
Minato Mirai · Yokohama Station · Sakuragicho
西日本の商業中心地。より派手で視覚的な広告文化が根づいています。
Umeda · Namba · Shinsaibashi
日本のものづくりの中心地であり、効率の良い第3市場。
Nagoya Station · Sakae · Kanayama
九州の玄関口。コンパクトで、若く、歩いて回れる都市。
Tenjin · Hakata · Nakasu
北海道の中心地。オーディエンスの季節変動が大きい市場。
Odori · Susukino · Sapporo Station
JAPAN OOHが選ばれる理由
日本で広告を出すブランドのために設計したサービス
お客様の多くは日本国外から日本でのキャンペーンを計画しています。サービス設計もそれに合わせています。
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日本の現地チーム
日本のチームが、日本語で、キャンペーンに関わる媒体社・ベンダーと直接やり取りします。
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多言語コミュニケーション
12言語のいずれでもご相談いただけます。提案書・入稿仕様・レポートも、お客様が使う言語でお返しします。
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日本の媒体に関する知見
どの駅出口の、どの面を、どの2週間で押さえるか。それがわかっているかどうかが、単なる掲出とキャンペーンの差になります。
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実施まで一貫したキャンペーン管理
最初のご相談から掲出後レポートまで、窓口はひとつです。
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統合的なマーケティング
OOHだけで完結することは、ほとんどありません。同じキャンペーンを、CoDigitalのチームがデジタル・SNS・インフルエンサー・PRまで広げられます。
日本にマーケティングチームがなくても、日本で広告は出せます
日本のOOHは、媒体社とベンダーのネットワークを通じて手配され、その多くは日本語と日本の商習慣で動いています。JAPAN OOHはお客様とそのネットワークの間に立ち、ご要望を日本側に翻訳し、空き状況を確認し、調整を引き受けます。そのままご承認いただけるプランを、お客様の言語でお返しします。
媒体調整
プラン確定から掲出開始までの実務は、海外からのキャンペーンが最も止まりやすい工程です。ここを当社が引き受けます。
- 空き状況の確認と、ご検討中の枠の仮押さえ
- 媒体社との掲出期間・パッケージ・掲出位置の条件交渉
- 申込書類の管理と日本語でのやり取り
- 入稿締切の管理と抜け漏れ防止
クリエイティブ調整
媒体社ごとに入稿規定も審査プロセスも異なります。制作物が両方を通過するよう調整します。
- 各媒体社の技術仕様に沿った入稿データのチェック
- お客様のデザインチーム、または当社での入稿データ準備の調整
- 入稿から審査完了までのフォロー
- 日本語クリエイティブへのローカライズ調整
進め方
最初のご相談から掲出後レポートまで
全7ステップ。重要な判断にはご参加いただき、それ以外の実務は当社が引き受けます。
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ご相談
目的、ターゲット、都市、予算、時期をうかがいます。30分程度のお打ち合わせで十分です。
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要件整理
うかがった内容を1つのドキュメントに整理してお返しします。成功の定義を双方で揃えるためです。
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媒体プランニング
実際の空き状況を確認し、目的と予算に合う媒体・エリアの候補を絞り込みます。
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ご提案
媒体、エリア、期間、費用、そして各選定の理由を含む媒体プランをご提示します。
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媒体手配・調整
ご承認後、枠を確定し、媒体社との書類手続き、入稿仕様の確認と入稿対応を進めます。
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掲出開始
掲出が始まります。当社で掲出状況を確認し、媒体社から提供がある場合は掲出証明をお渡しします。
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レポート
掲出終了後、実施内容・掲出記録・取得可能なオーディエンスデータをまとめてご報告します。
日本でのOOHキャンペーンを計画する
キャンペーンの目的、対象都市、おおよそのご予算をお知らせください。条件に合う媒体案をご提案します。
活用シーン
日本のOOHが使われる目的
目的によって適した媒体は変わります。よくいただくご相談を挙げます。
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ブランド認知
名前がまだ知られていない市場で、人の集まる都市部を中心に認知を積み上げます。
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新商品ローンチ
掲出中に差し替えできるデジタル媒体で、ローンチ期間に露出を集中させます。
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店舗オープン
出店地から徒歩圏内の媒体で、新店舗への来店を促します。
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イベント告知
開催前の数週間、対象の都市にリーチし、交通広告で繰り返し想起させます。
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観光プロモーション
駅・空港・都市部で、海外へ向かう日本人旅行者にリーチします。
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アプリプロモーション
交通広告・駅広告とデジタル広告を組み合わせ、認知からインストールまでつなぎます。
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エンタメ作品の公開
映画・ドラマ・ゲーム・アーティストのリリースを、繁華街の大型媒体で支えます。
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採用
候補者が実際に働くビジネス街で、通勤中にリーチします。
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海外ブランドの日本参入
日本参入のタイミングで存在感をつくり、商品より先にブランドを知ってもらいます。
統合マーケティング
OOHと、その周辺すべて
屋外広告は、キャンペーン全体が同じ方向を向いているときに最も効きます。
JAPAN OOHは、日本のデジタルマーケティング企業である株式会社CoDigitalが運営しています。媒体の掲出だけでは足りないとき、同じチームが次のチャネルまでキャンペーンを広げられます。
よくある組み立て方は、OOHで街なかでの存在感をつくり、デジタル・SNSでそこで生まれたオーディエンスにリターゲティングし、インフルエンサーやPRで語られる理由をつくる、という流れです。
- OOH
- デジタル広告
- SNS広告
- インフルエンサーマーケティング
- PR
- コンテンツ
- SEO
キャンペーン例
日本のOOHキャンペーンの組み立て方
よくある3つの構成と、媒体の組み合わせ方をご紹介します。
いずれもキャンペーン構成の例示であり、過去の実施実績ではありません。お客様の事例は、掲載の許諾をいただいたうえで公開します。
費用について
日本のOOHはいくらかかるのか
正直なところ「条件次第」です。ただし、その条件は明確にお伝えできます。
OOH広告の費用は、エリア、媒体形式、掲出期間、空き状況によって変動します。地方都市のデジタルパッケージ2週間と、都心のフラッグシップ媒体では桁が異なります。ご予算とキャンペーンの目的をお聞かせいただければ、実態に合わない金額を提示するのではなく、ご予算に合う媒体をご提案します。
ご予算をお聞かせください- エリア — 東京の主要交差点と名古屋の駅では価格帯が異なります
- 媒体形式 — 従来型ビルボード、デジタル媒体、駅ジャックでは価格の水準が異なります
- 掲出期間 — 多くの媒体は1週間または2週間単位の固定サイクルで販売されます
- 季節要因 — 年末をはじめ、季節ごとに需要が集中する時期があります
- 放映シェア — 1つの枠のローテーションの中でクリエイティブが表示される割合
固定の料金表は掲載していません。費用は、確認済みの空き状況をもとにキャンペーン単位でお見積りします。ご発注いただく時点で本当に有効な金額は、それしかないからです。
FAQ
よくあるご質問
海外の広告主から特に多くいただくご質問です。
日本のOOH広告とは何ですか?
OOH(Out Of Home/屋外広告)とは、家庭の外で目にするあらゆる広告のことです。日本では、デジタルビルボード、駅広告・車内広告、タクシーの車内スクリーン、空港広告、ビル壁面広告、路面のサイネージなどが該当します。日本の都市は人口密度が高く鉄道が中心のため、特に駅と鉄道ネットワークを通じて、都市部の人口の非常に大きな割合に毎日リーチできます。
日本のOOH広告の費用はどのくらいですか?
費用はエリア、媒体形式、掲出期間、空き状況によって大きく変動します。地方都市のデジタルパッケージと都心のフラッグシップ媒体は比較できません。JAPAN OOHは固定の料金表を公開せず、確認済みの空き状況をもとにキャンペーン単位でお見積りします。ご予算のレンジと目的をお知らせいただければ、それに合う媒体をご提案します。
海外企業でも日本で広告を出せますか?
はい。JAPAN OOHは、日本国内にマーケティングチームや現地法人がない海外ブランドでも、日本でのOOHキャンペーンを企画・調整できるよう支援しています。日本語での媒体調整、媒体手配、入稿対応は当社が代行します。
東京以外でもキャンペーンは可能ですか?
はい。東京に加えて、横浜、大阪、名古屋、福岡、札幌で媒体の企画・手配が可能で、複数都市にまたがる全国キャンペーンにも対応します。対応可能な媒体形式は都市によって異なり、選択肢が限られる市場については、ご予算を投下される前にその旨をお伝えします。
横浜での広告は手配できますか?
はい。横浜は当社の主要対応エリアのひとつです。みなとみらい、横浜駅、桜木町、新横浜を中心に、デジタルビルボード、駅広告、車内広告、商業施設サイネージを企画します。同じ通勤導線をカバーできるため、東京と組み合わせてキャンペーンを広げるケースが多くあります。
電車広告や駅広告は手配できますか?
はい。駅ポスター、駅デジタルサイネージ、壁面・大型掲出、駅ジャック、および車内広告(ドア横広告、中吊り広告、車内パネル、車体ラッピング、車内デジタルスクリーン)を手配できます。空き状況とリードタイムは鉄道事業者ごと、駅ごとに異なります。
デジタルビルボードは手配できますか?
はい。デジタルビルボードとDOOHは最もご依頼の多い媒体です。渋谷、新宿、梅田、みなとみらいなどの大型スクリーンを、単独枠としても、複数スクリーンにまたがるネットワーク購入(時間帯指定を含む)としても手配できます。
日本の媒体社との調整も依頼できますか?
はい。当社のサービスの中核はここにあります。日本の媒体社は基本的に日本語で、独自のプロセスと締切に沿って動いています。JAPAN OOHがそのやり取り、申込書類、入稿スケジュールを管理し、お客様の言語でご報告します。
クリエイティブのローカライズも対応できますか?
はい。各媒体社の技術仕様に照らしたクリエイティブのチェック、入稿データ準備・再入稿の調整、入稿から審査完了までのフォロー、既存クリエイティブの日本語版制作の調整まで対応します。
どのくらい前から準備すべきですか?
目安として、掲出開始の2〜3か月前からのご相談をおすすめします。人気媒体や駅パッケージは早い段階で埋まることが多く、媒体確定後にも審査の期間が必要です。デジタル媒体であれば、空き状況次第でより短い期間で対応できる場合もあります。
OOHとデジタル広告を組み合わせられますか?
はい。JAPAN OOHは日本のデジタルマーケティング企業である株式会社CoDigitalが運営しているため、同じキャンペーンを検索広告、SNS、動画、インフルエンサーマーケティング、PRへ拡張できます。OOHで認知をつくり、同じオーディエンスとエリアにデジタルでリターゲティングする構成が一般的です。
多言語でのキャンペーンに対応していますか?
はい。英語、日本語、簡体字中国語、繁体字中国語、韓国語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、ポルトガル語、タイ語、ベトナム語、インドネシア語の12言語に対応しています。ご相談、ご提案、レポートを、お客様のチームが使う言語で進められます。
どのくらいの予算が必要ですか?
一律の下限はなく、都市、媒体形式、期間によって変わります。当てはまらないかもしれない金額を提示するより、お問い合わせフォームでご予算のレンジをうかがい、それに本当に合う媒体をご提案します。ご予算が特定の媒体に届かない場合も、その旨を率直にお伝えします。
媒体提案はどう依頼すればよいですか?
本ページのフォームから、目的、対象都市、ご予算のレンジ、時期をお知らせください。不明点があればこちらから確認のご連絡をしたうえで、媒体・エリア・期間・費用を含む媒体プランを作成します。
海外の広告代理店からの依頼にも対応できますか?
はい。海外の代理店やメディアバイヤーの日本側実行パートナーとして、現地のプランニング・媒体手配・調整を担当し、クライアントとの関係は代理店側が保持する形で協業しています。レポートは、そのままクライアントへ提出できる形式でご用意できます。
お問い合わせ
日本でのOOHキャンペーンを計画する
キャンペーンの目的、対象都市、おおよそのご予算をお知らせください。条件に合う媒体案をご提案します。
ご相談の時点で企画書が完成している必要はありません。おおまかな目的とご予算のレンジがあれば、媒体のご提案を始められます。
日本の営業日で1営業日以内にご返信します。
- 12言語対応
- 日本拠点のサポート
- 実施まで一貫対応
お問い合わせを送信しました。ありがとうございます。
日本の営業日で1営業日以内にご返信します。